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映像メディア・ディスクの予備知識 :LD、DVD、Blu-ray、4K UHD Blu-ray など

今後、機内放送に縛られず、映画・Blu-rayの情報も挙げられたら・・・と思い、その予備知識をまずは記載することにしました。

 

映画やアニメなどを見るには、TV放送、映画館の放映、映像配信以外にそれを収録した映像メディアを購入、またはレンタルするという方法があります。

 

 

 

VHS

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  • 磁気テープに映像を記録し、読み取りヘッドを直接当てることで映像化します
  • 故に、途中から再生するとか出来ず、チャプターなんて考えはありません。
  • 「返却前の巻き戻し」「ヘッドに絡みついてワカメになったテープ」「標準と3倍録」「ツメを折る」「セロテープで復活」 この辺りが何言っているのか分かった貴方はおそらく同世代。
  • もう、その存在そのものを知らないという人も増えてきたのかも。
  • うちにはテープがあっても、プレイヤーはもうありません・・・
  • 意外と貴重なのも多いんですけどね。

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LD レーザーディスク

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  • レーザーディスクの略
  • 読み取りに非接触の光学式装置を用いた光ディスクの祖の1つ
  • 30cmの大判サイズのディスク。 故に大きなジャケットも魅力の1つでした。
  • 両面で最大2時間を収録可能。 故に、2時間を超える映画は途中で入れ替えが必要でした。。。
  • A-B面自動再生でなければ、A-B面の切り替えも必要でしたね。
  • ちなみに、未だにLDディスクもプレイヤーも持っています。
  • が、すでに配線は外してクローゼットの中・・・

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DVD

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  •  正式名称がDVD。Digital Versatile(ヴァーサタイル・多機能)DiscとかVideoとか言われますが、実は正式名がDVDでいずれも後付け。
  • 12cmのCDサイズに映像を収録。
  • どれだけ映像が圧縮されているか次第ではあれど、ほぼ1枚のディスクに映画が1本入るようになる。
  • 両面2層式でA-B面入れ替えというのもありましたけど、不便さから自然と淘汰されていきましたね。。。(「ペリカン文書」は両面DVDでした)
  • CDジャケットサイズのものも売られてましたが、段々とDVDトールサイズというパッケージが増え、収納は嵩張りました・・・

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Blu-ray

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  • DVDよりも波長の短い青紫色レーザー光線を使用して読み取りを行う光ディスク。

  • それ故に、“Blu”-rayです。

  • 片面1層で27GB、2層で50GBの記録容量があり、映画本編だけでなく、多数の言語設定、音声フォーマット、特典映像などを1枚に収録することが容易に。

  • そのはずなんですが、国内市場はまだ1、2話(計60分)程度を1巻として販売されるアニメのBlu-rayも未だ多いですね。
  • またBD-LIVEという機能を用いて、ディスクからネット回線へ接続して、購入者特別映像を見せるサイトとアクセス出来るという機能が収録されたディスクも。

  • ケースは若干背の高さがDVDトールケースより小さくなりました。

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UHD Blu-ray、4K ULTRA HD Blu-ray

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  • 更に高解像、高画質の映像を収録した最新規格がUHD Blu-rayとか4K ULTRA HD Blu-rayとか呼ばれるもの
  • 2層で66GB、3層で100GBの容量があり、解像度が3,840×2,160ドットとBlu-rayのフルHD(1,920×1,080)の4倍。 故に4K。
  • Blu-rayの拡張企画として定められましたが、専用のプレイヤーが必要。
  • 一方、4K UHD Blu-rayが再生できる機械ではBlu-ray、DVDも再生可能。
  • 未だプレイヤーもディスクも持っていない・・・

 

リージョンコード

DVDとBlu-rayにはリージョンコード、地域コードと呼ばれるものが設定され、プレイヤーとディスクのそれが一致しないと見れない仕組みになってます。

これは主にディスクの売り上げや映画の興行確保が目的です。

例えばハリウッド作品が日本で公開される頃に、既にアメリカではディスクを売っていることがあり、アメリカ版を購入すれば公開前に先取りすることが出来ます。

これは興行側にとってはあまり好ましくなく、劇場の来場者もディスクの売り上げも減ってしまいます。

日本であれば言語の壁があり、先取りしてディスクを購入しようとも日本語字幕・吹替のない海外版を買う人は少数派ですが、これが例えば米英間だと更にダダ漏れです。

そういった「大人の事情」もあり、設定されています。

 

DVDのリージョンコード・マップ

リージョンコードは 1〜8がありますが、7は予備、8は船舶や飛行機内などでの利用で、実質的には6つに分類しています。f:id:t-proof-35mm:20170304003519p:plain

日本のDVDの裏に ”2”というマークがあると思いますが、それがリージョンコードを示しています。

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Blu-rayのリージョンコード

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Blu-rayのリージョンコードはA,B,Cの3つがあり、日本は北米、アジア圏(中国以外)、南北アメリカと同じ “A”です。

ちなみに、中国本土は”C”ですが、台湾、香港は”A”です。

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代表的な地域のリージョンコードまとめ

まとめると、こんな感じです。

ちなみに、4K UHD Blu-rayからはリージョンコードが廃止されたようです。

 

DVD

Blu-ray

 

リージョン

映像方式

リージョン

日本

2

NTSC

A

北米

1

台湾

3

香港

シンガポール

ヨーロッパ

2

PAL

B

オーストラリア

4

PAL

B

中国本土

6

PAL

C

ヨーロッパはリージョンコードが2の為、日本のプレイヤーで再生できるかのように見えますが、異なった映像規格(NTSCとPAL)の為、見ることが出来ません。

(Blu-rayからは映像規格が統一されました)

Blu-rayのコードも異なる為、ヨーロッパでDVD, Blu-rayを購入しない方が得策です。

一方で、北米・台湾・香港はDVDの時はリージョンコードが違いましたが、Blu-rayからは統一されましたので、リージョンコードの不一致が理由で再生できないということはなくなりました。

ちょっと引っかかる書き方ですが、理由は後述します。

 

なお、リージョンコードを設定することは必須ではなく、ディスク、装置の販売元が定めます。

その為、リージョンコードに寄らず再生できるリージョンフリープレイヤー、リージョンフリーディスクというのもありますので、リージョンコードが違う地域でも、Blu-rayのコードが “A”を含んでいたり、”ALL”とあれば再生可能です、基本的には。

 

リージョンコード以外での制約

Blu-rayからは北米が同じリージョンコード”A”になりました。

北米はこういった映像ディスクが安いことが多く、人口が多いので購入数が桁違いなのでそれでも利益が出る為とも言われています。

その上で同じ映像作品として扱われる為、日本のようにアニメだけが高い、ということは受け入れられないようです。

その為、アニメ作品は特に、日本よりも格安で手に入ることがあります。

 

例えば、、、

鋼の錬金術師 Blu-ray Disc Box(完全生産限定版)

鋼の錬金術師 Blu-ray Disc Box(完全生産限定版)

 日本版を購入した場合、定価 37,800円、29,236円で販売中。

 

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Amazon.com: Fullmetal Alchemist: The Complete Series [Blu-ray]: Vic Mignona, Maxey Whitehead, Jerry Jewell: Movies & TV

US版はAmazon.com(北米)では$119.99-、約13,700円 と半値以下です。

 

とはいえ、このままだと商売あがったりなので、以下のような手段が講じられていることがあります。

(少なくとも、赤字・下線の3つは上記 鋼の錬金術師 Blu-rayでも見受けられます)

  • リリース時期を年単位でズラす。鋼の錬金術師は日本で放映されたのが2003年、北米で単巻販売を開始したのが2012年。上記のBOXも日本では2014年、北米は2015年販売
  • 字幕を消せなくする。 鋼の錬金術師 の北米版Blu-ray は日本語音声を選ぶと英語字幕が強制的に表示されて、消すことができません。 
  • そもそも日本語字幕・音声を入れない。
  • 日本向けの販売・発送を徹底的に許可しない。特にFunimationという会社から出ているBlu-rayでは徹底されています。Amazon.comでも増えてきました。(私は規制が強化される前に、単巻Blu-rayをAmazon.comから購入。)
  • プレイヤーの国設定を検知して、それが日本であれば再生をさせない機能をディスクに組み込む。
  • 1枚のディスクに多数の話を詰め込んで、画質を落とす。 でも気にならないレベルなので、痛手は低め。
  • 特典をつけない。

 

でも、それをくぐり抜けて日本のアマゾンで販売している業者や日本への発送を行なっている会社もあり、その辺りはイタチごっごですね。

個人が海外旅行の際にその国で正式リリースされた正式版を購入・持ち帰る分には違法性はないと思います。

 

海外DVD、Blu-ray通販サイトの御紹介

海外だと別途、違法コピーの海賊版の存在も気にしなければいけません。

知っていて購入すると処罰の対象にもなりますから。

 

そういったのを気にせず、正式版が購入できる海外通販サイトもあります。

  • 各国のAmazon:日本のIDで各国のAmazonを利用できます。 ライセンスの都合上、日本向けに発送できないモノは not ship to Japanと表記があり、購入手続きを進めても「このアドレスには送付できません」と表示され、完遂できなくなっています。 ただし、Amazonの中には海賊版を平気でマーケット・プレイスで売っている業者もいますので税関で没収される可能性もあります。(お金は戻りません) パッケージ写真や内容から自己判断で購入しましょう。
  • DVD Fantasium :邦画・洋画・アニメの海外DVD、Blu-rayの通販サイトです。 北米で日本の方が日本語で運営されていて、2000年オープン。Funimation作品など日本に輸出できないモノはそもそも販売していません。
  • Right Stuf Anime :北米のアニメ・漫画に特化した通販サイト。 日本からも購入はできますが、PayPalアカウント必須、登録時には運転免許証などの画像アッップデートが必要。 まとめ買いした大量在庫を抱えているらしく、在庫が多め+在庫を捌けさせる為に値引率が高いセールスを行う頻度が高い。Funimation作品も掲載はありますが、ライセンスの関係上、日本への発送が出来ない商品にはその旨が表示されています。 PayPalアカウントのアドレスを元に判断しており、PayPalアカウントのアドレスがUSでないと弾かれます。

  •  YESASIA : 中華圏・韓国・日本のDVD/Blu-ray/CDなどの通販サイト。正式版のみ扱っています。

ご興味あれば、自己判断・自己責任の下、御自由にどうぞ。

 

今回は、趣味全開の撒き餌画像付き投稿でしたが、御了承ください。m(_ _)m

 

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クラウドファンディングって何?

クラウドファンディングとは、製品やサービスのアイデアはあるけどその資金がないという人がネット上で広く世界からその資金を募り、製品化に向けて進めていくという取り組みです。

尚クラウドはクラウドサービスのクラウド(雲・cloud)ではなく、群衆を意味するCrowdの方です。

 

出資者(Backer) には出資額に応じて見返りがあり、例えば製品化された時よりも安く手に入るとか、映画の出資を募っている場合は映画のクレジットに名前を載せるとか。

日本にもクラウドファンディング・サイトはあり、その1つのMakuakeにて、「この世界の片隅で」が出資を集めて映画化されたのが正にその例で、出資額に応じてエンドロールに名前が掲載されました。 

片渕須直監督による『この世界の片隅に』(原作:こうの史代)のアニメ映画化を応援 | クラウドファンディング – Makuake(マクアケ)

 

ただ、あくまでも「出資」です。

まだ世の中にないものを作ろうとしているので、失敗することもあり、その場合は何も得られないケースもあります。(私も出資した全てが成功したわけではありません)

 

そういうリスクもあるというのを踏まえた上で、そうは言っても面白そうなことを考える人たちを支援したい、参加したい、手に入れたい、と思う方には魅力的です。

 

このブログでは、そんなクラウドファンディングで出資を募集しているモノ(特にガジェット)や実際に入手したモノのレビュー記事、そして、そのクラウドファンディング自体の紹介・出資方法の紹介を行なっています。

 

クラウドファンディング・各サイトの紹介は以下のリンク先へどうぞ。

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ANAが主催し、ANAマイルを使って出資が出来るWonder Flyというクラウドファンディングもスタートしました。

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Tポイントで支援できるクラウドファンディングもあります。

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ちなみに、私はポイントサイトで得たポイントを現金、ANAマイル、Tポイントに交換して出資の元資金の一部に使っています。

 

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ポイントサイトで得たのをTポイントに集約して、ダイソンの掃除機(約7万円)をほぼタダで手に入れたことも。

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初めまして、こんばんみ

 

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はじめに

このブログは、静岡県の片田舎で会社員をやっている管理人が以下を中心に、取りとめのない話を更新するブログです。

  • 陸マイラ―としてのポイントサイトでのポイントの稼ぎ方
  • 新しモノ好き、ガジェット(道具、電子機器、Internet of Things)好きとしてのモノ紹介
  • 手に入れたガジェット類のレビュー
  • 映画好きとしての機内映画紹介、Blu-rayディスク、AV機器レビュー
  • 出張での訪問頻度が高い台湾での小ネタ、ノウハウ
  • その他の雑記

陸マイラーとしては、川上側のそもそもポイントをどうやって貯めるかの方に軸足を置いています。

お得な路線やSFC修行目当ての記事はあまりありません。m(_ _)m

 

基本情報

大学時代にPower Mac 6100に出会い、最大でPowerBook(MacBookではない)を3台もっていた筋金入りのMacユーザー
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勿論iPhoneユーザー、iPhone 3GSからひたすらiPhone、今はiPhone 7 plus。

ロードバイクを所有するものの、メンテの知識は皆無に近く、御近所を徘徊する程度のゆるゆるローディ(ロードバイクに乗る人をこう呼びます) 
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故にガジェットも自転車とiPhone、iPhoneにつながるIoTが中心に。

何でもありの映像・映画好き。アニメも新旧区別なく、今も見ている。古参のオタク。
無類のガンダム好き、ただし宇宙世紀に限る、ZZ肯定派。


ガンダム・グッズは一時大変なことになりかけたので、CONVERGEのみのコレクター。それでも既に飽和気味 
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マクロスも好き(VF-1Sは正義。でもデルタはイマイチだったなぁー) 
サイボーグ009好き(アンチが多い Re:Cyborg 009は傑作と思っている)

漫画は週刊少年サンデー派。でも週刊モーニング月刊アフタヌーンも定期購入。
でも週刊少年ジャンプ 2016年 42号週刊少年マガジン 2016年 51号は本棚に飾ってあるミーハー
平たく言うと少年チャンピオンにハマったことがない・・・。コレがあるのに、ローディなのにねぇ。
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アニメ、映画は1枚当たりの収録が少ない日本版よりも多少画質が悪くてもディスク枚数が少ない海外版を好む傾向が多々あり。
AV機器はSONY派。でも、4K Blu-ray用にX Box One Sを買うか思案中。

高校からのCANON EOSユーザー。EOS-10、RT、630、55、5(ここまではフィルム)、5D、M1。
一度CONTAXに浮気、今もCONTAX645、T3は所持。
 

そんな2児の父です。 

宜しくお願いします。

 

 

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